カテゴリー「打ち込み講座」の6件の記事

MIDIの打ち込み方法についてあれこれ考える。

2010/02/06

ギターのスライド、グリッサンドの打ち込み

久しぶりに打ち込み講座です。

今まで打ち込みについて書いた記事は大雑把な内容である。
そこで、内容を絞り込んでもう少し深く解説していきます。
自分自身まだまだそんなに大した技術はありませんが、覚えてきた事を復習するつもりで書いていきます。つっこみや質問などありましたらコメントにて入れて下さると助かります。

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【ギター(ベース)のスライド、グリッサンドの打ち込み】

ギターのスライド、グリッサンドをMIDIで打ち込むには半音単位と以前の記事で書いたが、そこをもう少し詳しく説明していきます。

ギター(ベースも含む)にはフレットというものがついています。(フレットレスは除く)
そのフレットは半音単位で刻まれています。

左手で指板上を滑らせるスライド、グリッサンド。上記の理由で半音単位に音が変化します。

これをMIDIで打ち込む時はピッチベンドを使います。

MIDIで定義されているピッチベンドの数値は+8192から-8191という一見非常にわかりにくい数字になっています。

一般的な音源だと初期設定としてベンドレンジ±2半音(±全音)になっていると思います。

この場合は半音の数値は、±4096になります。
ピッチベンドで+4096に上げてやると半音上がった音になるはずです。-4096にすれば半音下がった音が出ます。

■ベンドレンジ=±2半音(±全音)
 変化幅   値
 ±1   ±4096
 ±2   -8192/+8191

例えばC(ド)からD(レ)にスライドする場合、
Dのノートを入力しておいて変化させたいタイミングに合わせて
-8192(2半音) → -4096(1半音) → 0
と、階段状にデータを打ち込んでやればOKです。

Cのノートを入力しておいて
0 → +4096(1半音) → +8191(2半音)
でも結果は同じです。この場合、最後の音が鳴り終わったら必ず値を0に戻しましょう。そうしないと、これ以降ずっと2半音上がった音で演奏されてしまいます。

しかしながら音源の鳴り方が若干変わってくるかもしれません。0の状態が一番良い音で鳴ってくれるはずですので、フレーズによって臨機応変に使い分けます。(伸ばす部分を0にするとか)

補足ですが、このピッチベンドによる音程のコントロールはアタックをつけたくない場合に使用するわけですので、ハンマリング・オンやプリング・オフにも応用できます。

2半音(全音)以上スライド、グリッサンドさせたい場合もあるかもしれません。
その時はベンドレンジの数値を上げてやります。
ベンドレンジとはピッチベンドの最大範囲を広げたり狭めたりするものです。ですのでピッチベンドをコントロールする前にあらかじめ設定しておかなければいけません。
例えばベンドレンジ±12に設定すれば±12半音(±1オクターブ)のピッチベンドが可能になります。(音源によってはこれが設定できない場合もあるかもしれません)
ベンドレンジを変更してもピッチベンドのコントロール域+8192から-8191は変わりません。半音の音がどこにくるのかというのが変わってきます。

■ベンドレンジ=±12半音(±1オクターブ)
 変化幅   値
 ±1   ±683
 ±2   ±1365
 ±3   ±2046
 ±4   ±2728
 ±5   ±3410
 ±6   ±4092
 ±7   ±4774
 ±8   ±5456
 ±9   ±6143
 ±10   ±6825
 ±11   ±7508
 ±12   -8192/+8191

次回は気が向いたらまたやります。

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2009/06/27

ギターの打ち込み(後編)

打ち込み講座、最終回。


本題
『ギターの打ち込み(後編)』

■発音タイミング
ギターをコードストロークで弾く時は上から下へ向けて弾くダウンピッキングと下から上に向かって弾くアップピッキングがあります。ジャカジャカジャカ・・・ですね。
この場合、発音タイミングは同時なようで全く同時ではないです。強いて言えばベロシティも均一ではない。

・ダウンピッキング
上から下に向かって弾きますので、まず6弦(低い音)側から発音します。タイミングは曲やテンポによっても変わってきますので、耳で確かめてしっくりくるまで調整します。(わずかな時間差なのでピアノロール画面を拡大したりして調整)

Guitar_utikomi
テンポ143で全体で10ティック(分解能480)くらい発音タイミングをバラした例。

・アップピッキング
その逆です。高い音から低い音に向かって発音します。

・コピペの活用
これを1音1音手作業で調整していたら大変です。曲に合ったストローク・パターンが出来上がったら、コピペして音程だけを変えていく方が効率が良いです。後は単調にならないように、変化させたり微調整したりします。


■ベロシティ(音の強弱)

ディストーションの効いたエレクトリックギターなら、そんなに気にしなくていいかも知れません。
エレクトリックギターのクリーン系やアコースティックギターでは、ベロシティの強弱をしっかり付けてやると演奏が生き生きしてきます。
余談ですが、好きなギタリストの一人にラリー・カールトンという人がいるのですが、この人の演奏は音の強弱をうまく使い分け、まるでギターが歌っているかのような演奏をします。参考になります。


■デュレーション(音の長さ)
どこで音を切るか、どこまで音を伸ばすかはやはり重要です。ベース、ドラムを聴きながらリズムに乗るように調整します。


■ミュート音
ブリッジミュートは、それ専用の音色を使いわけましょう。ブラッシングミュートは、デュレーションを極端に短くして何とかできるかも知れません。


■ノイズ?
ギターはノイズの多い楽器です。でも、それもギターの特徴とも言えます。
例えば、フレット間を移動する時などの音など。


■ギターに特化した音源
別にメーカーのまわし者ではありませんが、自分はギター音源にReal Guitar(アコギ)とReal Strat(エレキ)というソフト音源を使っています。
http://www.crypton.co.jp/mp/pages/prod/musiclab/
ベロシティでミュート音やスライド音が設定出来たり、簡単にノイズが出せたりと今までのギターの打ち込み概念を越えました。
それまでは、マルチ音源のギター音色を使っていて、どうがんばっても本物とは程遠い演奏になりがちで、ギターを避けていました。
このソフト音源を導入してからはギターを積極的に使うようになりました。
リズムパターンもたくさん用意されていて、パターンを選んでコードを指定するだけで出来上がり。・・・なんですが、自分はこういうのはそのまま使いません。
1音1音全部自分でパターンを打ち込みます。
ここで書いた打ち込み方法もいくつか応用することができます。


■まとめ
やはり本物が一番なのはギターも同じです。ある程度弾ける人は自分で弾いて録音したほうが早いし、リアルです。Real GuitarよりもReal です(笑)
しかし、ギターを聴かせられるレベルで演奏できるようになるには膨大な時間が必要です。作曲メインで練習する時間が惜しい人もいると思います。メインは曲作りで、演奏よりも曲作りに時間をかけたい。打ち込みとはそのような人のためにあるのです。それだけではないですが・・・

打ち込みする上で、どの楽器でも言えることですが、実際にその楽器を触り、遊び程度でも良いので演奏することも大事です。うまく弾ける必要はありません。楽器を知ることは打ち込みにおいて大きな手助けになると思います。演奏している人をじっくり観察?するのも良いでしょう。


・・・と、いつも自分に言い聞かせ(汗)今日も果てしなき打ち込みロードを・・・(長くなりそうなのでこの辺で切ります(笑))

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2009/06/22

ギターの打ち込み(前編)

私なんぞがこのような記事を書いていいのか疑問を持ちつつ、後には引けません・・・(汗)
こんなやつもいるのかくらいに思って頂ければ・・・


本題
『ギターの打ち込み(前編)』

打ち込みの最難関パートの一つです。
よって、あえてこの楽器を入れない人も多いです。
中途半端な音源と打ち込みでは楽曲を台無しにしてしまいかねない。ギターだと認識すらされなくなります(汗)

今回は長くなりそうなので2回くらいに分けます。
基本的にアコースティックもエレキも打ち込み方法は大体共通しているので一緒に語ります。

現代ではピアノと並んでポピュラーな楽器で、コードを弾いたり、ソロをとったりすることができます。ピアノの美しい音色も魅力的ですが、ギターならではの表現力の豊かさは伴奏楽器として、ソロ楽器として、リズム楽器として楽曲を華やかに彩る要素を持っています。

基本的に6本の弦しかないので、同時に弾ける音は6音までです。同時とか言いながら、実際には同時に鳴っていないところもギターの特性。

弾き方も
右手でピックを使ってアタックの効いた音、指で弾いたソフトな音。
左手で弦を滑らせるグリッサンド(スライド)、弦を叩くハンマリング・オン、引っ掻くプリング・オフ、ギュイ〜ンと弦を持ち上げるチョーキングなど。
リズムを強調する為、弦に軽く触れ、右手でストロークするブラッシングミュート音、エレキで多用される、右手をブリッジ近辺に軽く触れさせたまま、ザッ、ザッとサステインのない音を弾くブリッジ・ミュート奏法。などなど。
様々な弾き方が組み合わされギターらしい音色が出来上がります。

あと、ソロを奏でる時などは、音を出したらビブラートをかける事が多いです。

ここまでで打ち込みの大変さがわかると思います(汗)

ギターの打ち込みで特に重要なのは『ピッチベンド』です。他にも注意すべき点はたくさんありますが、とにかくピッチベンドは多用します。

■ピッチベンド
チョーキングに使うのは想像できると思いますが、ギターの打ち込みにおいてスライドやハンマリング・オン、プリング・オフなどのアタックのない音を表現する古典的な方法はこれらもピッチベンドで処理する事です。

チョーキングの打ち込み
エレキで多用されるチョーキングをピッチベンドで書き込む時は無段階の滑らかなベンドのカーブになります。MIDIキーボードのベンドレバーでリアルタイム入力します。こんなもん手(マウス)で書いてたら大変です(汗)
注意点としては、目的の音に到達した時、必ずしも正確な音程が正解では無い事です。多少の不安定さがギターには必要です。

スライドやハンマリング・オン、プリング・オフなどの打ち込み
最初に右手で弦を弾いて、その後にアタックの無い音を付けるには、ピッチベンドを半音単位(←重要)で書き込みます。基本的にギターにはフレットがあるからです。
同時にCC#11(エクスプレッション)で音量を調節すると更にリアルになるかも。

ビブラートの打ち込み
ギターソロなどでは、伸びた音にはビブラートをかける人が多いです。ビブラートは音量が変化するだけのものや音程が変化するものがありますが、ギターでは音程が変化します。よってピッチベンドで処理します。
と言いつつ、これをリアルタイムでしかも自然に聴かせるように入力するのは非常に難しいです。
CC#1(モジュレーション)を使うのが最も手っ取り早いです。MIDIキーボードにモジュレーションホイールが付いてると思いますので、それを使ってリアルタイム入力。それでうまくいかなかったら漢のピッチベンド調整です(汗)これもMIDIキーボードのベンドレバーでリアルタイム入力します。音程の振れ幅はお好みで。


後編に続く・・・


実際、弾いて録音するのが一番ではありますが、弾けない人でも希望を持たなければいけません!

ギターも私も湿気に弱いです(笑)

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2009/06/14

ピアノの打ち込み

ピアノは大好きな楽器ですが、小さい頃習ったりはしていない独学ゆえに正直あまり自信がないです。
ですので、軽く聞き流してください・・・

楽器の王様と言われているようです。
我々にとって最も身近な楽器でもある。身近な時点で王様と言うのはどうかと思うが・・・(笑)買うと高いからと言うことか・・・?まあ、置いといて(汗)
音域は非常に広く、音楽の三要素であるメロディ、リズム、ハーモニーをピアノだけでこなす事ができます。
やはり王様です。

欠点がないように思われるピアノですが、実は出来ないこともあります。
それは、西洋音楽の12音平均律の音(基本的には)しか弾けませんので、ギターのベンドのように細かい音程の変化が出来ないのです。(MIDIなら可能ですが・・・)
ピアノの特性を生かした打ち込みをすべきです。


本題
『ピアノの打ち込み』


ピアノの打ち込みで重要だと思うのはベロシティ(=音の強さ)だと思います。
デュレーション(=音の長さ)もリズムを出す為に重要です。
もう一つ、強いていえばタイミングです。音が揃いすぎて気持ち悪くなったら、発音タイミングをずらすとか、音をばらけさせるとか。
まあ、ベロシティとデュレーションだけでもそこそこいけると思います。


■ベロシティ(=音の強さ)
ピアノという楽器は、打鍵した瞬間にアタックがあり、あとは音が減退するだけです。

したがって、表情を付けるのはベロシティです。
ピアノのベタ打ちはとにかく不自然で機械的です。
リアル感を出そうとすると、かなり変化の富んだベロシティ設定になるはずです。
強拍、アクセントなどで、ここぞという時にダーン!とくると、やはりかっこいいものです。

音源によってはベロシティというと音量が変化するだけだったりしますが、最近のものは音色もベロシティ値によって変化するので、積極的に活用すべきだと思います。

後のミックスの事も考えて、どこまでダイナミクス(変化)を付けるかは、自分自身も悩みます。


■デュレーション(=音の長さ)
打鍵後は音が自然に減退するピアノですが、デュレーションも適正な設定にしてやるとオケが引き締まります。
特に歯切れの良いリズムを奏でる時は、音を切るタイミングに注意を払う。
伸ばすところは伸ばし、切るところは切る。

逆に音を伸ばし続けるペダル(足で踏むやつ)はCC#64でコントロール出来ると思いますが、自分の場合はデュレーションで処理しています。単にオン、オフが面倒だから・・・(デュレーションの方が面倒だろという意見もあります^^;)


■まとめ
ピアノが弾ける人は実際に演奏するように感情を込めてリアルタイム入力して、気になった箇所を修正すれば良いと思います。それが一番早い。
私のようなマウス派の方は、ピアノの打ち込みはかなり時間がかかるはず。コツコツいきましょう。
弾けなくてもリアルタイムで適当な音なりコードなりを入力しておいて、後で音程などを変えるという方法もフィーリングを出すのに効果的です。よく使います。

今作っている曲もピアノは大活躍しますが、独学感満載です。フレーズ含め手探りでやっているので、やはり打ち込みに一番時間がかかっています(汗)


更に時間のかかるであろう楽器が次回以降で登場しますが、今回はこの辺で^^;

何か今回(前回も含め)P様方には「そんな事わかってるよ!」的な内容かも・・・ピアノ素人です(汗)どうか大目にorz

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2009/06/08

ベースの打ち込み

『No.008』はちょっとお休みして、『空蝉の聲』のリミックスをしているんですが(歌ってみたバージョンだよ)途中でDAWが落ちて落ち込んだりもしたけれど私は元気です←
保存してないよorz


本題。
『ベースの打ち込み』

4リズム(ギター、キーボード、ベース、ドラム)を基本としている編成の楽曲において、ベースはドラムと共に曲の土台となる重要なパートです。
基本はコードの最低音(ルート)を弾きます。
ウネウネ動くベースラインでもコードの変わり目など重要な部分は基本的にルート音を弾きます。
場合によって、コードの変わり目や決めとなる部分でコードのルート音でない音を弾く時はそのコードは転回形となります。(CmでベースがGを弾いたらCm/Gとなります)
分数コードと言われるやつです。
そうです、ベースはコード進行を牽引するのです。
もう1つの役割は、ドラムのキック(バスドラム)とのコンビネーションでリズムを牽引します。
ドラムとベースでリズムの骨格が出来ていなければなりません。

ベースと言っても、エレクトリックベース、アコースティックベース、シンセベースなど様々です。
エレクトリックベースだけ取っても奏法は、指弾き、ピック弾き、チョッパーなどこれまた様々です。


■デュレーション
各奏法に共通して言えますが、ベースの打ち込みで特に重要なのはデュレーション(音の長さ)です。

これは、譜面には表せません。
譜面通りの長さで入力しても、締まりのないベースになってしまいます。

長さに決まりなどはありませんが、この音の長さが曲のノリに影響してきます。
自分がベースを打ち込む時は、1小節ないし2小節の基本パターンを作って、それを繰り返し再生しながら自分が気持ち良いと感じるまで各音符のデュレーションを調整します。
今回の『No.008』は単純なベースラインなのであまり調整してませんが・・・


■その他のコントロール(エレクトリックベースの指弾きかピック弾きの場合)

・スライド
ベース(フレットのある)のスライドは、ピッチベンドで半音単位で階段上に動かす(古典的手法ですが)
スライドの音が専用である音源はそれを使った方がよりリアルになる。

・ベロシティ
後々、ミックスで苦労しない為になるべく音量差を無くした方が良いが、それでも強拍、弱拍くらいは差を付けたい。±10前後で。

・捨て音(ゴーストノート)
ベーシストが音を切る際には、押えた弦を離す場合と弦を叩いて(触れて)音を切る場合があります。
弦を叩いて(触れて)音を切る場合は、叩いた(触れた)音が欲しくなりますので、音程が判別できないくらい短いデュレーションの音を軽く付け加えます。
この辺りもノリに影響してくると思います。

気がつけば連載になってしまった・・・果たして続くのか!?
今までDTMを通じて覚えた事を復習するつもりで書いているが、これが皆さんのお役に立てば幸いです。
また、「ここちょっと違うよ」という意見などあったら、お気軽にコメ残していってください。
私もまだまだ未熟で勉強中ですので^^;

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2009/06/05

生ドラムの打ち込み

『No.008』が1コーラス分出来てきたので、磨きをかける為にMIDIを駆使する。

色んなDAWをさわってきたが、DP(Digital Performer)のMIDI編集機能は個人的には最強だと思う。他のDAWに乗り換えられない理由がここにある。

本題。
生ドラムの打ち込みはリズムパターンも大事だが、同じくらいベロシティの調整が重要です。

一定のベロシティでは、いかにも機械的な打ち込みなサウンドになってしまうので細かく調整しなければなりません。

例え普通に1小節8回ハイハットを鳴らす8ビートでも、ベロシティ次第でノリが大きく変わります。

最近、忘れがちで(汗)特に重要だと思うのがゴースト・ノート(聴こえるか聴こえないかの音)
ドラマーがリズムを取るために軽く入れる音。もしくは装飾音。
これを入れる事でドラムが生きてくる。
他の楽器にも言える事ですが。
ギターやベースなどで、リズムを取るために弦を叩く?のと同じようなものですね。

今日の作業のほとんどをこれに費やしました。

と言っても、理想の音に近づけるのはなかなか難しいものですね・・・
あと、細かく打ち込んだ表情もミックス時の音圧上げで平坦になってしまう事もしばしばorz

私のよく使う生ドラム音源は8年くらい前の古いものなので(Roland SRX-01とか)今ならもっと良いのがあるかも知れないと思うが使いやすいのでまだまだ使います。

目指せ、打ち込み職人!(笑)

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